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2004年11月07日

渋さ知らズ@東京工芸大

メンバー:多すぎて書くの断念しました。

今年唯一(だったような気がする)渋さ@学園祭出演。
東京工芸大は2回目、僕は今年初めて。確か昨年は楽しかったような話を聴いていた。
綺麗な学生ホールで、数日前から建築部が花道つきの舞台を立て込んでいた模様。
セッティングしてみると、いやあ人数が多い多い。
練り歩き1  練り歩き2  なんかいい感じ  下手近景  僕の背後には1  僕の背後には2  君は光を三鷹?  大学寿司右を見ても左も見ても幾つかのバンド分くらい人がいる。
これぞ渋さ知らズオーケストラ。
それだけに配置は難しい、PA田中さんとpaチームの入念なセッティングで
モニターも多く、足の踏み場も。
僕と鬼頭さんはドラム二人に挟まれるような不思議な位置。
足元はケーブルスパゲッティー。
本番開始は幕後ろにホーン集合、幕開きから客席バカボン練り歩き。
所狭しと並ぶお客の間を縫ったり蹴飛ばしたりされたり。
客席からのナーダム始まり、そこから舞台に戻る。
舞台上のあちこちに大編成のバンドがいるようなもので、
どこを切り取ってみても面白いことに。
久々の鬼頭高岡デュオ状態とかあり。
舞台後方スクリーンにはVJチームの凝った演出が炸裂。青健のライブ絵描きとか。
ムーチョでの自己紹介などまるで学園祭のり。あ、学園祭か。
久々に巨人の手も出現し盛り上がりは最高潮。
そこに片山さんのああ名曲メドレーで怒涛。
全員びしょびしょの熱演で〆。
終演後は話に聞いていた楽屋にて寿司パーティー。
「寿司は中野坂上に限る」とは鬼頭さんの弁。
そんなこんなで盛り上がったままに友人たちとも待ち合わせ、数年ぶりに香港亭で飲み。
いやあ飲む飲む、そのまま数年ぶりにカラオケなんぞにも行ってしまう。
何をしていたかは意識不明。確か歌わずにtpの練習してた。素人以下のサウンド。
しかし辰巳さんは凄い、元カメラマンだけあってどうやったらこんな顔になるのか、
自己撮影。
辰巳@香港亭
posted by daysuke at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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