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2005年01月09日

黒鯛2005最終日

起きたら喉が痛い。いびきをかいたようだ。
ちょくちょくお世話になる瀬尾邸で休ませて貰った。
なんでも今日は奥方の友人が来られるということでパーティーの準備の手伝い。
北京ダックの皮のような春餅を作ることに。レシピを見せてもらう。
薄力粉を熱湯で練り、胡麻油を塗って2枚重ねて軽く焼き、
その後にはがすというのが面白い。
粉ものはお手の物、初挑戦。
いつも作るチャパティの類と手ごたえが違って面白い。
白髪葱や鶏肉の照り焼きなど、うまいものを挟みまくり、
来られた友人カップル、瀬尾夫妻と楽しく飲酒飲食。
時間になり赤坂へ。
開演ちょっと前に入り、上手のウィング席で鑑賞。
また変更しているところがある、やるなあ。
やっぱりこの芝居はかりんちゃんが音楽だ。僕は正直リリーフに過ぎない。
見ていての正直な感想なんだが、
ヒューマンなところはそんなに感じることができない僕。
馬鹿馬鹿しいシーンの方が好きなんだなあ。人でなしだ。
初日の鑑賞したのとは違い緊張することなく見れた。
手拍子や拍手などの沸き、きちんと押さえる。
終演後みなに挨拶。
無事終演の軽く飲みをしてばらし、打ち上げへ。
六本木で打ち上げなんて芸能人みたいだなあ。
もうとことん飲む。出演者皆さん、眠そう。
1次会終わったら次はカラオケへ。げ、カラオケへ。
僕は歌わずにかりんちゃんとはなしとか。実はカラオケは苦手。
みんなが楽しそうに歌っている、自分のために歌うというのもいいもんだ。
ふらっふらになって始発で移動。
芝居の出来は?それは演出家のこの表情で分かるというもの。
踊る演出家
posted by daysuke at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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