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2005年02月06日

セオプルキョ〜まるで動物園の宴会

ああ、飲んだ飲んだ。
友人宅で起き、深夜に飲みながら作った料理を手直しして
胃に優しいスープを作る。
瀬尾ケーン  フンガーひさえ  インチキオシャレサックス  瀬尾チューバゆったりのんびりして高田馬場へ。
僕が一番乗り、この日は絵本読み叩き男熊谷君が欠席で、
助っ人で瀬尾亮さんお招き。
なんだかたくさん楽器を持ってきてくれた。
タイの笙、ケーンの特大とか。
初っ端から飲み始める僕。
熊谷欠席効果絶大か、お客がいつもより少ない…。
常連様相手にそろそろと始める。
何故か初めてだっちゅうのに辰巳さんは楽譜を取り出して曲をやろうとする。
僕と辰巳さんはメロディーとかラインとかやって、謎の口音響が後ろからずずいと。
そこら辺の太鼓叩いてる時間も長し。
2部もやってて気がついたことに、熊谷君って突っ込み役だったんだ〜。
なんだかボケキャラっぽい感じで絵本とかのりと勢いで行ってしまう彼は、
実は僕と辰巳さんのボケに自然に突っ込みを入れる役だと気がついた。
というのも、今日の三人、全員ボケなのだ。
助っ人の瀬尾さんはさらにオオボケ。突っ込みをいれないとエンタメとして成立しない事多し。
なんたるちーや、僕が慣れぬ突っ込みいれるもやっぱこれは才能なし。
あちゃちゃ。
最後の方に僕のリクエストで「don't worry be happy」。
これの瀬尾さんの意訳詩が僕は好きだ。
「しけた顔して心配しないで
 それじゃみんなに悪いし
 don't worry be happy
 好きな音楽聴いたり歌ったりほんといい感じ 
 don't worry be happy」
これでほんわか終わり。
終了後は何故かお客さんの楽器体験コーナーと化す。
ほとんど動物園集団脱走。
これのほうが金取れそうだなあ、なんて。
僕よりみんなtpうまい。
僕は素人以下。
そんな腹いせにここからもさらに飲みまくる。
久々のマオタイ、そして極上のグラッパ。
友人宅に行っても飲み続け盛り上がり。
賞味期限1年以上切れたジンギスカンはうまかった。
posted by daysuke at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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