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2004年06月27日

登高岡デュオ guest谷中秀児(b)@富山CIBO

登敬三(ts)高岡(tuba)谷中秀児(b)
富山旅二日目、イタリア料理店CIBOでゲストに富山のベーシスト谷中さん。
ひでじい&けんぞうさん  倭堂  のぼりん
お昼は宿舎の近所のブックオフで買い物。
ここは古着とか多くて、出物も多く、なぜこんなものがこの値段で?
と、つまり行くとやばいのだが、鞄気違いの僕はここで極上リュックを見つけてしまい、1時間以上悩んだ挙句、購入。
これよりこの旅、意味もなくリュックふたつになる。
夕方入り、谷中さんとは2年前の春撒きライブ以来。
曲モノなので全曲リハ。
リハ後、GYROでいつもお世話になっているニューポートがすぐ近所なのでオーナーのケンゾウさんに挨拶に行く。
谷中さんは南米フォルクローレバンド・ウェイノのパーティーに行くとか。
ケンゾウさんを待っている間、夕方の風が気持ちよい。
そのままじんじゃらーめんというお勧めのお店へ雪崩込む。
富山ブラックにしては黒味の薄いおいしいラーメンと筋煮込みやおいしい漬物、青唐のきいたポテトサラダとか。美味。
昨日富山駅に着いてすぐにうかがった中国茶フェアでおいしいお茶を入れてくれた河波さんや、そのフェアの空間プロデューサーで
29日の共演者人形の倭堂(やまと)さんも昨日に引き続き来てくれている。
お店に戻りライブ開始。
みんなイタリアンで舌鼓を打った後、後は腹に響く腹鼓。
楽しんでいただけたかと。
終演後はお待ちかねのお食事。
開演前に結構食べていたにもかかわらず、おいしく頂く。
生ハム、ナポリ式のピザ、さすがの海鮮パスタ。
ワインが進む進むの夜。
posted by daysuke at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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