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2005年04月02日

一番絞り粕

熊谷太輔セッション:熊谷太輔(ds,drum)辰巳光英(tp)小沢あき(g)高岡大祐(tuba)
      ゲスト:エマ(vo)


起きると衝撃的に某所。
記憶にございません。一人。
なんか外が暗くなり始めているような・・・。
やばい!遅刻だ!
烏山のつぼへ急ぐ。
あ〜体がだるい。
ついてみたらもうリハは終わっている。
本当に大変申し訳ない、熊谷君からとりあえず1部の曲の説明を聞く。
珈琲ルンバとか枯葉とかスタンダードな曲が多い。
脳も体もいつもの30%くらいしか機能していない中、
いろんなものを抜いて出来ることをやる。
次第に声が出ることが多くなり。
最近このパターン多し。
全体的に飛び道具的存在。


2部は熊谷君と烏山ご近所同士というエマさんがゲスト入り。
彼女の選曲で浅川マキの曲や坂田明氏の曲など、
歌モノを。
流れが決まっているので1部に比べると若干おとなしめ。
最後はブルーモンクで「金くれ〜」と熱唱してちょん。

少々変則的なセットなので、そういうときは逆に普通ぽくなってしまうこと
もあり、この日はそんな感じ。
まだ出来ることあったなあ、と思いながらもお客さんには受けていた模様。
まだまだ精進。

ライブ終了直前につい先月31日にパパになったseoniousさんがご来場。
あんた、こんなとこにいてええのかいな、と思いながら
ついついこの日は飲むつもりなかったのに祝杯が始まり。
僕の好きな焦がし臭のする麦焼酎2種「舞香」と「黒さそり」がたまらず、
店出た後も中華屋で飲み。
明日は早いのに〜とすごい時間迫る。
助産院に入院中で母子ともに留守ということで急遽seonious邸で休ませてもらうことに。
捕まえたタクシーは自転車とチューバを全く閉まらないとランクに積んだまま
文句も言わずに走ってくれて感謝。
タクシーの荷台


posted by daysuke at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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