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2004年08月14日

移動〜RSR14日moon渋さまで

写真だけアップしていて
後で文章に取り掛かるのは大変だ。
記憶はおぼろげ。
でもトライ。
口一丁@八戸  フェリー内渋さ  ピーカンレストランバー  鬼休み  すけぼ  red  疲れ鬼  疲れ御杓文字  渋さ@月仙台の朝、ぼやーっとした頭で10時集合、バスに乗り込む。
なんだらかんだらして夕方に八戸フェリー乗り場に到着。
空き時間が結構あるために有志でタクシー乗り込み盛り場へ。
青森は初めての僕はとても楽しみ。
飲み屋をうろつき探していると街中いたるところに渋さメンバーがいる。占拠状態。
歩いてると口一丁銀座発見。口八丁銀座はなかった模様。
魚が良さそうな居酒屋に入り、あれこれ頼む。
サガ、オヒョウ、ホヤ、黒メバルの刺身、アブラメとサガの兜焼き(こんなことばかり覚えている)、「烏賊の街八戸」らしく、烏賊は絶品!ワタ焼き、刺身、烏賊ソーメン。
日本酒が進みます。
船に乗り込む(出航時間覚えてないでやんの)。
フェリーも久しぶり。これまた楽しみ。
メンバーは喫煙組無煙組でそれぞれ廊下・展望室(ここが団体雑魚寝席)に別れそれぞれ呑んだり。
談笑や爆発など起きる。
早朝6時に苫小牧港着。
石狩へ進む途中に、他へ立ち寄るかどうか色々紆余曲折し、結局立ち寄ったのはSA。
早朝のSA、表で水バケツにてキュウリとトマト販売。あわせて80円。うんまいのうんまいの。みんな貪り食う。
茹でとうきび(とうもろこし)、夢のコーン280円も絶品。
制限時間を決めない長い休憩はよい。
で、また移動、10時に現地入り。ピーカン。
メインステージ裏、各バンドにはプレハブ楽屋が、そしてミュージシャン用のレストラン&バーテントがあり、このテント、出演者は飲み放題食べ放題只。わーお。長い酒宴が始まる。
湿度低く日差しはきつくともなんと心地よいことか。
夏のヨーロッパに似ている感じ。北海道出身の不破さんが活き活きしている。なる。
僕はチンザノドライにライムたっぷり絞り一本に貫く。
晴天に乾杯。
膨大な空き時間、フェス好きとしてはうろうろが楽しみ。
この日が二日目のしょっぱなはレッドの宮沢和史さんを見に行く。「アフロシック」のファンなんです。
やってるやってる。音があんまり良くないけど。
つい寄り道でトランポリン見たり、スケボー見たり、「島唄」のイントロがはじまったらみんなが走って行くの見て笑ったり。
ともかく晴天。フジと違って日本のバンドのみ出演、平地が続くエゾは歩きよい。その分、砂埃のひどいのには閉口、喉の弱い僕はちょいつらい。
どこに行っても居心地の良い裏テントに戻ってしまう。ご飯もお酒もグー。
そうこうするとムーンに移動。サンパウロの後の渋さ。
このステージはいっちゃん端っこで、こういうところはいいなあ。
待ち時間、砂埃を避けながら基礎練、本番へ。
えみちゃんと渡部君の田舎風司会風MCに導かれ、短いステージをどかんと。
元の職場であり元友人であるBBBBのメンバーが見に来ているらしい。ははは。
ぼっかーんと吹く吹く。
演奏すると近所のテントから人がわらわら出て来るのがおかしかった。
終演後、旧知のラティール・シーと久々の再開。いきなり「逮捕されたって〜」ははは。
ここからホテルに行く組と会場に残る組に分かれる。
グランストンバリーでも残った僕は当然会場残り。
遠くから近くから聞こえる音、談笑、再会を肴においしく飲み食い。
夜半からはじまるジンギスカンのうまいことよ。
続く。
posted by daysuke at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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