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2004年08月21日

渋さ知らズ@葉山海小屋maya

個人的にはこの夏一番無茶な移動日。
結局新幹線で小田原まで行き大船乗り換えて逗子まで行ってからバス。どひ〜。
バス停前で新君川口さん小森さんと会い、車内で馬鹿話で盛り上がり移動。多分周囲の乗客から「馬鹿だ」と思われていること請け合い。今書いているのは26日、ちょっと遠い日のことでみっちり書く気合に書ける。
詳細は渡部真一さんの日記が良いかと思われる。
僕と違って文章もたっている。
海辺の演奏ということで楽器のコンディションがひどく心配。
(ああ、今から風呂に入れようっと)
しかし海は気持ちよく。それらしい格好をしているメンバーも多く。
海の男1  海の男2  海のキャバクラ嬢  海のレスラー
今回の写真はこれだけ(クリックで拡大)
お客さんたくさん来る、チャージを取る、カンパ制にする、開始時間などで二転三転。
結局16時少し押してカンパ制でスタート。
なんでも苦情が来ると営業権失う恐れとか。
なのでフロントは生。こういうときは大体ライブは面白い。
何故か登場ハンダさんのエルビス(うまく説明できません)の爆笑ステージで開始。
渋さ、1曲目ナーダムですぐに苦情が来る。
これからが本番みたいなもので、渡部君の大活躍でMC大活躍、ゲームなど盛りだくさん。
お客の中には「なんだよ、これが渋さかよ」みたいな人もいた。
演奏者の立ち居地の場所を邪魔しまくってみたがる人とか。
まあいろいろですな、そのたびに対処していくしかござらん。
渋さは、こんなのもありです。一つのイメージだけで見ていると損をしますよ。
よく歩き吹いた。最後はみんなで砂浜に出てどっか〜ん。
海中に没する人、楽器を海につける人(!)、歌う人など。
最後は手を広げた不破さんが海面に消える。
終わり〜って感じ。
後はまったり呑み。夕暮れの海は良いです。
posted by daysuke at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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