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2005年10月02日

渋さ知らズ@筑波スタイルフェスタ

朝8時45分集合は過酷過ぎる朝。
みんな眠そうだ。
なんとなくヨーロッパ旅の集合を思い出す。

会場に入る、
僕は昨日と同じでヒゴさんカーで。
イベントはスタイルフェスタ?
誘導の係員の態度が異常に悪くて
入った順にみんなの機嫌が悪い。
朝だし。
外はカンカンデリ。

ドゴ・アルヘンティーノ P1031172.JPG カブトムシバナ P1031175.JPG 腹太鼓p P1031178.JPG 青健書き始め P1031181.JPG ピース師匠 ヘアチーム 久しぶリマ

そして9時入りで何故かステージには10時半まで上がれないとのこと。
よく分からないがしゃああらへん。

外に出ると異常に凶悪な顔の大型犬がいる。
なんでもアルゼンチンの猛獣を狩る狩猟犬で、
日本に1頭したしないとか。

お、今日は物凄く久しぶりにリマ哲さん登場。
渋さ知らズといえば彼である。

開場であるテントはほれよくヘリテイジフェスとかの映像で見るような
横長のテント、風抜け悪く音も良くない環境。

いわゆる逆境での渋さ、こういう時は面白いに決まっている。
始まるや否や、いきなり鬼頭さん先頭に客席に降りて
前方のベンチを撤去、ダンススペースを作って
後はアゲアゲのダンスパーティーのような時間。
酷暑猛暑にぴったりの暑苦しいライブ。
青健の描画VJもこの日差しではほとんど見えない、
となると直接スクリーンに描きつけるのがヤツ。

気がつけばあっという間の1時間。
いかにもファミリー向けな不動産イベントにこのわけの分からない
ライブがあって面白かろう。

終演後はまたしてもヒゴさんカーで東京まで。
ヒゴ夫人エラさんがDJするというイベント会場を覗きにいくと
なんとそこにはベースの上にミシン、ターンテーブルに刺さった鉛筆、
掃除ブラシの上のコーラボトル、これらがインダストリアルに
ビートを刻んでいる。
かなり面白い、リハだけしか見れなかったけど。


posted by daysuke at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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